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気をつけていたつもりでしたが、とうとうもらっちゃいました。 職場では喉が痛いとマスクをする人が急増しており、対面に座っている同じグループの人も数日休んで回復してきたばかり。 これではいつもらってもおかしくないのですが、まあでも、体の抵抗力が強ければ平気なわけで、己のか弱さにトホホです。 昨日、朝からずっと調子が悪かったのですが、昼過ぎから段々熱っぽくなってきました。 フレックスで帰ろうと思ったのですが、上司から「悪い!俺夕方会議入ってて席にいないから、その間だけでも頼む!」と言われ、定時までなんとか頑張ることに。 朦朧としながら帰途につき、ぎりぎりあいていたかかりつけ医のところへ飛び込んだところ、測った体温が39度。なんだってぇ〜!こりはびっくり! 7度後半くらいの微熱だと思ってた・・・ そして、長〜い綿棒のようなもので鼻の奥の粘膜をこそぎとり、テストしてみたところ、さあご覧くださいませ。 左側のピンクの線は「検査がうまくいった」というしるし。 その横に、見づらいですがA・Bと並んでます。 そしてAのところに見事な青い線がくっきりと。 これはA型インフルエンザに羅患していることをしめしているのだそうです。 B型の時はBのところにラインが、両方もらっちゃってる場合は両方出てくるんだとか。 こんなテスターでわかるのか〜。へえ〜×5。 記念にもらってきちゃいました。 道理で普段の風邪よりも強烈な症状だと思ったんだよな〜。 喉の痛み、咳、鼻水、頭重感、全身の筋肉と関節の痛み、皮膚の表面を全てサンドペーパーで擦られているような不快感。 そして、先日かかったウイルス性胃腸炎とは全く別種のものなので、併発している可能性もあり、数日の間は安静にしているようにとの、先生からのお達し。 昨夜から今朝にかけては、これらの諸症状との、まさに「闘い」でした。 無理やり汗をかいては着替え、水分をこまめに補給し、辛さにひたすら耐える一夜。 明け方、あまりの辛さに耐えかねて解熱鎮痛剤を飲んだところ、少し楽になりましたが、この薬は頓服として5回分しかもらってないのであまり使えないです。 症状を体で感じていないと、ちゃんと布団に包まって、体の中の抗体諸君がウィルスと戦うのを支援できないですからね。 というわけで今日は会社をお休み。 明日もどうなることやら。 なんだかここの所体調崩して会社を休んでばかりです。 来年度に余剰分を繰り越すのは無理っぽくなってきたなあ。 頑張れ俺の抗体! |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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こんにちは。 |
オスカー 2007/02/21 14:52 |
ぎっちょさん、そんな検査方法があるのは知りませんでした。 |
明石 2007/02/21 19:42 |
オスカーさん |
ぎっちょ 2007/02/22 23:14 |
こんばんは |
あきリラ 2007/02/25 18:34 |
あきリラさん |
ぎっちょ 2007/02/26 23:18 |
お久しぶりですぎっちょさん。インフルエンザ大変でしたね。私はついおとつい看護師の国家試験が終わりました。だから今年は予防接種を打ったので無事でした☆お仕事も大変そうですのでぜひお身体に気をつけて下さいね。 |
京 2007/02/27 19:47 |
おお、京さんお久しぶりです〜! |
ぎっちょ 2007/02/28 23:44 |
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